歩
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since 2006/05/17
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ブログが滞ってしまった。困った何も書く材料なんてありゃしない!しかも今から本の少しゼミをまとめなければならない。
せっかくだから、ゼミで今自分がやっていることをこの日記に書き込んでおくこととしよう!
私は現在、日本文学コースの有田和臣ゼミで山田詠美についての考察を行っています。
終わり!笑
おもしろいよ!笑
せっかくだから、ゼミで今自分がやっていることをこの日記に書き込んでおくこととしよう!
私は現在、日本文学コースの有田和臣ゼミで山田詠美についての考察を行っています。
終わり!笑
おもしろいよ!笑
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昔昔あるところに大そう貧弱でだらしのないおじいさんがいたそうな。おじいさんは小太りで口のうまいばあさんにいつも苛められていました。
そんなある日、じいさん最愛の孫が家に訪れました。孫は、ばあさんに苛められている可哀想なじいさんを見て、大そう憐れんだそうな。その憐れみに深く傷ついたじいさんは、どうにか孫に対して威厳を保つことはできないものかと、考えに考えました。
そして月日は経ち、再び孫がやってきました。
そこで孫が見たおじいさんは実に堂々とした佇まいにて居ました。
そう、あの貧弱でだらしないおじいさんに白くて立派なお髭が生えていたのです!
おじいさんが何も語らずとも、髭が全てを語っていました。おじいさんはおばあさんにどんな小言を言われようと、威厳に満ちたようすで、ただ自慢の髭をなぞるばかりでした。
その堂々たる面持に、孫は改めてじいさんを尊敬の眼差しで見つめるようになりましたとさ。
おしまい。
という訳で私、最近髭を生やしております!
私的にはいい感じなんですが、如何せんあまり評判がよろしくない。「汚い」やら「似合わない」やら言われています。
女の人は髭嫌いなんすかね。
どちらにせよ、就活で髭を剃ることになるので髭は剃ることにします。
そんなある日、じいさん最愛の孫が家に訪れました。孫は、ばあさんに苛められている可哀想なじいさんを見て、大そう憐れんだそうな。その憐れみに深く傷ついたじいさんは、どうにか孫に対して威厳を保つことはできないものかと、考えに考えました。
そして月日は経ち、再び孫がやってきました。
そこで孫が見たおじいさんは実に堂々とした佇まいにて居ました。
そう、あの貧弱でだらしないおじいさんに白くて立派なお髭が生えていたのです!
おじいさんが何も語らずとも、髭が全てを語っていました。おじいさんはおばあさんにどんな小言を言われようと、威厳に満ちたようすで、ただ自慢の髭をなぞるばかりでした。
その堂々たる面持に、孫は改めてじいさんを尊敬の眼差しで見つめるようになりましたとさ。
おしまい。
という訳で私、最近髭を生やしております!
私的にはいい感じなんですが、如何せんあまり評判がよろしくない。「汚い」やら「似合わない」やら言われています。
女の人は髭嫌いなんすかね。
どちらにせよ、就活で髭を剃ることになるので髭は剃ることにします。
ほかほっかぃぇぃっ!!☆(*・ω・)乂(・ω・*)☆イエイ!!
にょりんところで、12345人目を踏みまして、その記念に彼女の「ほかほっかぃぇぃっ!!☆(*・ω・)乂(・ω・*)☆イエイ!!」をパクってきました。なんか得した気分。笑
さて、マーシー(まんせい)からバトン廻ってきました。ちょうどいい長さやし、やってみるかね。
■好きな色は?
青、紺、白、黒
■嫌いな色は?
赤、黄
■携帯の色は?
紺
■あなたの心の色は何色?
薔薇色ですな。笑
■回してくれた人の心の色は?
わからん。色んな色が混在しているような色らしい。笑
■次の7つの色に合う人にバトンをまわしてください(赤、青、黄、オレンジ、ピンク、黒、白)
まわさないけどね。やりたい人やってください!
イメージで言うと、
赤・・・井口さん(mixiには存在しないけど)
○彼の華麗なバタフライを私は忘れない。笑
青・・・はまぐり
○昔、その理由を話したような??
黄・・・兄貴(これまたmixiには存在しない)
○昔、兄貴が買ったテープのウォークマンの色が何故か未だに頭の隅に残っている。
オレンジ・・・誰だ??
ピンク・・・橋爪
○ピンクをさらりと着こなして、爽やかさを演出しているが、実は・・・。笑
黒・・・りんと
○言わずもがな、腹が。笑
白・・・塩z(mixi外)
○疑ってしまうほどに純真無垢な彼!久々に会ってみたいなあ。
さて、明日朝早いし、寝よ。
にょりんところで、12345人目を踏みまして、その記念に彼女の「ほかほっかぃぇぃっ!!☆(*・ω・)乂(・ω・*)☆イエイ!!」をパクってきました。なんか得した気分。笑
さて、マーシー(まんせい)からバトン廻ってきました。ちょうどいい長さやし、やってみるかね。
■好きな色は?
青、紺、白、黒
■嫌いな色は?
赤、黄
■携帯の色は?
紺
■あなたの心の色は何色?
薔薇色ですな。笑
■回してくれた人の心の色は?
わからん。色んな色が混在しているような色らしい。笑
■次の7つの色に合う人にバトンをまわしてください(赤、青、黄、オレンジ、ピンク、黒、白)
まわさないけどね。やりたい人やってください!
イメージで言うと、
赤・・・井口さん(mixiには存在しないけど)
○彼の華麗なバタフライを私は忘れない。笑
青・・・はまぐり
○昔、その理由を話したような??
黄・・・兄貴(これまたmixiには存在しない)
○昔、兄貴が買ったテープのウォークマンの色が何故か未だに頭の隅に残っている。
オレンジ・・・誰だ??
ピンク・・・橋爪
○ピンクをさらりと着こなして、爽やかさを演出しているが、実は・・・。笑
黒・・・りんと
○言わずもがな、腹が。笑
白・・・塩z(mixi外)
○疑ってしまうほどに純真無垢な彼!久々に会ってみたいなあ。
さて、明日朝早いし、寝よ。
僕はサービス業が好きです。
特に理由はないけれど、人の心を察知し、もてなすことの出来るサービス業がかっこいいと思うし、また楽しそうな職業だと思います。自分もあんな風でありたいとも思います。
さて、そんなサービス業の一つであるタクシーの運転手。京都の大手タクシーであるMKとかはほんと接客がしっかりしています。安心、楽しく、快適にお客様を目的地までもてなしてくれる運転手さんに日頃から強い憧れと、尊敬の念を抱いています。
タクシーの運転手さんに関して、このようなエピソードもあります。
僕がコンビニの店員をしていたとき、サンドイッチを毎日決まった時間に買いに来る年配のタクシーの運転手さんがいました。そのおじいさんの素敵な言葉遣いは、僕のバイトで荒んだ心を穏やかにしてくれました。
あのおじいさんはかなりの年配であるにも関わらず柔らかい物腰に、丁寧な口調を合わせもっていました。僕も人と接するときはこのように丁寧な言動をしたいものだし、また自分が歳をとったらこのようなおじいさんになりたいものです。
そう思います。
さて、今日は急ぎの用があり、たまたまタクシーに乗りました。乗ったタクシーは京都のタクシー業界でMKと一、二を争う老舗タクシー会社の○坂タクシー。
もう、最低でした。これほど軽蔑するタクシーの運転手を見るのは初めてかもしれない。
今日という日を台無しにされた気分です。
僕「すみません、お金を下ろしたいので、ここまっすぐ行ったところにセブンイレブンあるのわかりますか?そこでちょっと待っていてもらえますか?」
運転手「あいよ」
・・・無言
・・・通過
僕「すいません、通り過ぎてしまったんですけど。あー。じゃあ○○を曲がって、○○通りの角にセブンイレブンがありますよね?そこで待っていてもらえますか?お金卸さないと代金も払えないんですよ!」
運転手「わかったわかった」
・・・無言
セブンイレブンの前で止まる。
僕、お金を卸す。
・・・無言
僕「え~っと、じゃあ次地下鉄○○駅に行ってもらえますか?」
運転手「○○駅ね、はいはい。」
・・・無言
・・・通過
僕「すいません、○○駅通過してしまったんですけど。もうここでいいです。○○円ですね。はい、どうぞ」
こんな感じです。「ありがとうございます。」の一言もありゃしない!丁寧語もロクに使えんのか!こっちは客だっつーの!なんでこっちが気を使わにゃいかんのだ!しかも何回目的地を通過するんだ!地下鉄の駅ぐらい把握しとけよ!過ちを犯したなら謝れよ!
あーもう!腹立つ!
タクシー業界全体が嫌いになった訳ではありませんが、こんな最低な運転手もいることがわかりました。どこの世界もピンからキリまで存在するということです。
その中で自分は絶対ピンでありたい!その為に努力しよう!
それにしても腹が立つ!
特に理由はないけれど、人の心を察知し、もてなすことの出来るサービス業がかっこいいと思うし、また楽しそうな職業だと思います。自分もあんな風でありたいとも思います。
さて、そんなサービス業の一つであるタクシーの運転手。京都の大手タクシーであるMKとかはほんと接客がしっかりしています。安心、楽しく、快適にお客様を目的地までもてなしてくれる運転手さんに日頃から強い憧れと、尊敬の念を抱いています。
タクシーの運転手さんに関して、このようなエピソードもあります。
僕がコンビニの店員をしていたとき、サンドイッチを毎日決まった時間に買いに来る年配のタクシーの運転手さんがいました。そのおじいさんの素敵な言葉遣いは、僕のバイトで荒んだ心を穏やかにしてくれました。
あのおじいさんはかなりの年配であるにも関わらず柔らかい物腰に、丁寧な口調を合わせもっていました。僕も人と接するときはこのように丁寧な言動をしたいものだし、また自分が歳をとったらこのようなおじいさんになりたいものです。
そう思います。
さて、今日は急ぎの用があり、たまたまタクシーに乗りました。乗ったタクシーは京都のタクシー業界でMKと一、二を争う老舗タクシー会社の○坂タクシー。
もう、最低でした。これほど軽蔑するタクシーの運転手を見るのは初めてかもしれない。
今日という日を台無しにされた気分です。
僕「すみません、お金を下ろしたいので、ここまっすぐ行ったところにセブンイレブンあるのわかりますか?そこでちょっと待っていてもらえますか?」
運転手「あいよ」
・・・無言
・・・通過
僕「すいません、通り過ぎてしまったんですけど。あー。じゃあ○○を曲がって、○○通りの角にセブンイレブンがありますよね?そこで待っていてもらえますか?お金卸さないと代金も払えないんですよ!」
運転手「わかったわかった」
・・・無言
セブンイレブンの前で止まる。
僕、お金を卸す。
・・・無言
僕「え~っと、じゃあ次地下鉄○○駅に行ってもらえますか?」
運転手「○○駅ね、はいはい。」
・・・無言
・・・通過
僕「すいません、○○駅通過してしまったんですけど。もうここでいいです。○○円ですね。はい、どうぞ」
こんな感じです。「ありがとうございます。」の一言もありゃしない!丁寧語もロクに使えんのか!こっちは客だっつーの!なんでこっちが気を使わにゃいかんのだ!しかも何回目的地を通過するんだ!地下鉄の駅ぐらい把握しとけよ!過ちを犯したなら謝れよ!
あーもう!腹立つ!
タクシー業界全体が嫌いになった訳ではありませんが、こんな最低な運転手もいることがわかりました。どこの世界もピンからキリまで存在するということです。
その中で自分は絶対ピンでありたい!その為に努力しよう!
それにしても腹が立つ!
最近めっきり日記をつけなくなったなあ。ブームが冷めてしまったのか?
相変わらず飽きやすいな自分。笑
相変わらず飽きやすいな自分。笑
今から来客があるというのに、部屋が汚い、汚すぎる!部屋に呼べないじゃん。そのくせ、ブログ弄っている自分がいる。笑
豆乳が、豆乳が、豆乳が・・
ヨーグルトになっていたんです。笑
さっき学校から家に帰ってきたら、豆乳が出しっぱなしになっていたんですよ。これはやばいなあ。と思いつつ、紙パックに顔を近づけてみると、酸っぱいんすよ。臭いが・・
これはまさか!??
と、皿に豆乳をそそいでみたら、底の方からドロドロしたものが!ヨーグルトじゃん。笑
興味本位にそのドロドロをペロリと一舐め・・
ビリリリ・・
よい子は真似しないようにね。笑